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メルマガを紹介いたします。 平成29年10月17日

ご購読者様

いつもながら、月日の早さに驚いています。
前号発行から、早や、2ヶ月と10日が過ぎていました


この間、世界の各地でも日本各地でも、かつて無かったような自然災害が連続発生し、政治の世界も大きく揺れ動いていました。 私はこれらの動きを全て「起こるべくして起きている事柄の一つなんだ」という達観に近い感情で受け止めてまいりました。

これからはますます「地球的規模」での天変地異や人間世界の混沌が続くと思いますが、一個人としては、与えられた使命を粛々と行じてゆくつもりでいます。


ところで、私自身のこの2か月間の動きを振り返ってみたいと思います。
『全ては宇宙が教えてくれた』の本は、自らに意志があるかのごとく、実に多くの方々の所へ届いておりまして、「もっと詳しく知りたい」という希望が、出版社の斎藤社長さんの所に多くありまして、東京で2回、10人限定で行いました。

10人限定としたのは、勉強会の主目的である「縄文式波動問診法」の伝授には、それ以上だとお一人お一人にしっかりと伝授できないという事に気がついたからです。
手始めに9月11日に、以前わが社の創設以来勤務してくれていた方(今は退社されています)のご厚意でご自宅でやってみて、確信を持ったのです。

そして、この方法は、意図した以上の成果を上げています。

ちなみに、第3回目として11月14日、4回目は11月28日の日程が既に決まっています。
共に、高木書房(斎藤信二社長)主宰です。

今月28日には京都で、29日は姫路で行いますが、これは私の本を読んで下さった方からのご依頼で、ともに個人主宰として行う事が決まっています。

今月30日には、ニューヨーク在住の日蓮宗僧侶・熊倉祥元さんが2年ぶりに来日されますので、お会いすることが出来ます。 熊倉さんの事は、今回の本に詳しく書かせたいただきましたが、再開がとっても楽しみです。

「宇宙エネルギー戴パワー」製品は、この2か月の間に、さらなるパワーアップしたものが授かりまして「秘密の単独行動」のタノシミが増えています。

「ありがたい日々」の連続ですが、その中でもうれしいのは「新たなる人脈」が次々と広がってきていることです。私流に言わせてもらえば「真の日本人」「信愛勇を兼ね備えている方々」と表現したい人たちなのです。
そして、さらにありがたいことは、それらの方々を通して、我が株式会社縄文環境開発の、過去に埋もれていたオンリーワン技術が、一つ、また、一つと世に出て行っていることです。当然、会社経営者としての最低の義務・社員を守る、という事が、双方(会社とお客さん)ともに喜びの中で広まって行っていることです。

「道徳のない経済は、犯罪である。経済のない道徳は、寝言である」との二宮金次郎翁の訓えが、身につきつつあります。

具体的な内容は敢えて伏せてのご報告でしたが、今、今度の本の「続編」とでも言えるような出版を構想中です。必要と思われたからです。

もう一つ、「秘密の出版」も準備中です。
これは、私の本ではありません。私の本よりも、千倍も万倍も価値のある方のご本です。

乞う、ご期待! ともったいをつけて、お許しを願いたいと思います。

ありがとうございます。



勉強会&懇親会の案内書が完成しました。 平成29年9月29日



「全ては、宇宙が教えてくれた」の感想文が届きました。 平成29年9月3日

「全ては、宇宙が教えてくれた」木村将人 新著を読んで。(H様より)

   私の青森県県立小国中学校の恩師が木村将人である。
私はその後、青森県県立黒石高等学校に進学し、卒業間近という時に、未だその先の進路が決まってなく、高校の担任に相談することもなく、木村将人という男を頼ったのである。
 そして、新聞配達の奨学制度で代々木ゼミナール二年、大学四年、現在の会社勤務三十三年と、木村将人という男と出会っていなかったら、全く違った人生を歩んでいたことでしょう。
 ここまでお世話になりながら、再会したのは、数年前の青森県県立小国小中学校の閉校式だったのである。私は本当に薄情な男である。木村将人は教え子のために、一所懸命に相談にのってあげたのに、私に限らずたくさんの恩知らずの教え子もいたことでしょう。教師という職業は天職と聞いたことがありますが、大変な仕事には間違いないです。再会以降は、社長となられた木村将人社長からメールをいただいたり、ご返事を送ったり、天から授かった商品を送ってもらったりしながら、現在も恩師・教え子を越えてお付合いさせていただいております。
 そこで、今回の新著「全ては、宇宙が教えてくれた」を読んで、それなりに木村将人という男を理解していたと思いきや、ますます実態不明の男に進化しており、これでは木村将人という男の思う壺ではないかと、少々悔しくもあり、うれしくもありといったところです。
 中学校の担任教師だった木村将人という男は、それはまた暑苦しいくらい情熱があり、心に表・裏がなく、間違っていることは一切認めず、強調することに一切妥協しない、今の私のサラリーマン生活では到底真似のできない「生き方」を貫いていました。もちろん、当時日教組に在籍していたとか、していないとかは、中学生の私たちは知る由もありませんでした。
 再会以降、木村社長の授かった「魔法の水」の商品を、私の愛妻と今日まで毎日愛飲していますが、とにかく私たち夫婦にとってはいろんな効果があるのです。いつの間にかなくてはならない存在になっています。まさかこれが本に書かれていたように、豊岡賢治先生のオーリングテストをマスターして、宇宙から授かる要因になるなどと、新著を読まれた皆さんは誰一人信じられる訳はないですよね。ただ私は、世の中にはたくさんのいろんな超人・異人は存在するものと、本気で思っています。本の中のかつて存在した超人の生まれ変わりとも言える知花先生。そして師と仰ぐ飯島秀行先生、重川風天先生。知花先生と深い関係の仲宗根さん。それ以上に驚くことは、木村将人という男が、知人・友人・お亡くなりになられた奥様とそしてご自身の娘たちの繋がりで、同じくフリーエネルギー・宇宙エネルギーの存在に気づき、等しく行動を起こしていることです。これは単に偶然ということで理解できることではなく、超人は世の中に数人存在して等しく同様の価値を持ち、そしてその存在を知る運命を持ち合わせていたのだと私は思います。
「超人」と「おおばかやろう」は、私たち凡人から見れば、紙一重なのかも知れません。
「超人」も「おおばかやろう」もやはりめぐり合う運命なのでしょう。木村将人と東出融さんを通して知り合った、僧侶の熊倉祥元さんとのメールのやり取りの内容には、さすがに全くついて行けず、呆然と読むしかありませんでした。熊倉祥元さんは、「縄文式波動問診法」をマスターして、木村将人と二人で日本とアメリカでそれぞれ「ゼロ磁場化」と「成仏できない霊位の供養」を無償で行っている。しかも「天命」だと称して。やはり凡人から見れば、どう考えても「おおばかやろう」ですね。そして凡人を超えた「超人」でもあります。この本を読まれた方々も開いた口がふさがらなかったでしょう。アメリカとか、日本全国とか、交通費もバカにならないのに、「天命」と課し、どこの誰がこんなことできますでしょうか。
 こんなことを「天からの使命」とやってのけるのが、木村将人という男であり、その仲間なのです。
 私が思う「超人」と言うのは、人並みはずれた超能力を持っている人と言う意味でもありますが、もう一つは、誰でもできることだが普通の人はやりたがらない、そんなことを臆することなくある信念を持ってやりとげる人、これもある意味素晴らしい「超人」です。大賛辞の呼び名で「おおばかやろう」です。それが木村将人という男であり、仲間たちです。
 最後に、文面において「木村将人という男」を何度も使い、恩師に対し大変失礼極まりない文章となり、申し訳ありませんでした。
 今回のこの感想文は、木村先生の新著を読んで下さった皆様に、私の木村先生の教え子の一人として、中学校から知っている限りの木村先生という人間像を伝えたい一心で、敢えてこのような文章にしました。
 私も木村先生の新著には、数多く驚嘆しました。ただ私は驚くだけではなく、「木村将人という男」だったら、「これくらいはやってのけるだろう」と、不思議にも思いませんでした。それが私の恩師、木村将人先生です。



縄文ゼロ磁場グッズご購入のお客様から嬉しいお知らせです。 平成29年8月8日

先日、栃木一泊行って来ました。走行距離258キロ。満タン時2.7kに下がった燃費計が、258k走って、11.6kの平均燃費になりました。大半が高速です。今まで8.7キロ。約25%、7.4?のガソリン節約です。眠気もなく快適でした。現在二人にレンタルしてます。タクシーともう一人は会社役員の電磁波に興味を持っている人です。 この方たちも効果に驚いております。ありがとうございました。




メルマガの紹介です。 平成29年8月7日

メール通信 復活 第26号 平成29年 8月 7日
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| 縄 文 ・ 信 愛 勇 |
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ご購読者様

数年ぶりの新著を世に問うてから二週間ほどたちました。
今までの10数冊の「実践記録」の本と違って、いろんな意味で積極的に出版作業に取り組んでの出版でしたので、始めて「売れ行き」を気にしていましたが、反応は上々で、まずはホッとしているところです。

出版社の高木書房の斎藤信二社長さんのお骨折りで、アマゾンでも購入できるようにして下さいましたので、そっちの方でもボチボチ売れ始めているようです。 今月17日には、産経新聞の全国版に広告を掲載してくれるそうですので、その後の展開を楽しみにしているところです。

「この本を読んで、電磁波被曝の実態を始めて知りました」と言って、「宇宙エネルギー戴パワー」製品をお申し込んでくださったり、「ネットを探しまくり、ようやく本物の電磁波被爆解消の商品を見つけました。」と、製品をご注文してくださった方は「ネットに新著出版の事を知り、アマゾンで購入して読みましたが、益々この商品が信じられます」とのコメントを寄せてくださいました。

こういうお客さんが、今は一番うれしいのです。

また、「メールの往復の所はさっぱりわからないが、1部と3部は、大変面白かった」という方もあれば、木村秋則さんは、秋則さんのスタッフの方々の慰労会の酒席で「この本の途中から読んでみろ。凄いことが書いてあるから」と、第2部に注目してくださいました。
この席に、友人と二人で飛び入り参加させていただいたのですが、終始、秋則さんを独り占めした形で、楽しくも有意義なおしゃべりをしたのでした。

ところで、昨今の相次ぐ集中豪雨と落雷、震度5や6の地震の連続、そして、台風の襲来と日本列島は狙い撃ちされている感がありますが、これらの自然現象を何年も前から予告しておられる方々が、結構おられるのです。
わたくしもまた、同じ感じ思いで自然の動きを見ています。

先日、ある方々へのご挨拶状に「これらの動きは、宇宙の意志・地球の意志・八百万の神々の意志によるものと思います」と書きましたが、「大難」を「小難」にとどめてくれる、「大愛」の表れだと信じているのです。
人間たちの今の生活を軌道修正するように、との深謀遠慮を感じています。

今回の本には、このようなことにも、さりげなく触れています。
ぜひ、お読みいただければ、うれしいです。

本を出版した前後から、また「新しい天命」をいただいています。
信じられないような強力無比の、宇宙エネルギーのパワーも、新たに授かりました。

粛々と、行動してまいります。

ありがとうございます。



友人から電磁波被曝に関する資料をいただきました. . . 平成29年7月29日

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1.健康と電磁波「超強烈電磁波、IH調理器」①
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「電磁波は人体に有害である」WHO(世界保健機構)が公式に認める。

WHOは2004年10月、電磁波過敏症の症状に関するワークショップを開催し、次のように公式に報告書を発表しました。電磁波過敏症の症状(EHS)は多数の非特定的な症状によって特徴づけられ、症状には個人差があるが、その症状自体は確かに実在する。
症状の程度には幅があり、症状がある者にとっては、当人の生活環境を一変させるものとなる。
WHOは、「電磁波過敏症の症状」という傷病名をより統合的な「Idiopathic Environmental Intolerance(IEI)・特発性環境不耐症」という名称変更を提唱しています。
以下の症状が、すでに発現している場合は、持続的な電磁波被曝環境下ではさらに症状が悪化してしまいます。

・視力障害(白内障・緑内障・網膜剥離)、目が痛い、目の奥がうずく
・皮膚が乾燥する、赤くなる、湿疹(圧迫感・体が熱く感じる・発汗・ひや 汗)
・鼻づまり、鼻水など(鼻炎)
・顔がほてる、むくみ、顔面の湿疹、ピリピリ、チクチクした不快感
・口内炎、歯周病、口腔内がメタリックな味がする
・歯や顎の痛み(歯周病の悪化)
・口腔内の粘膜の乾燥、異常な喉の渇き
・頭痛、短期的記憶喪失や鬱症状(突然の失神)
・異常な疲れ、集中力の欠如 (イライラ感・難聴・平衡感覚障害等)
・めまい、耳鳴り、気を失いそうな感覚、吐き気・首筋や肩のこり、腕の筋肉や関節の痛み
・呼吸困難、動悸 (口や手が震える・不整脈)
・腕や足のしびれ、麻痺

※米国の専門医ウィリアム・レイ博士による電磁波過敏症13の症状分類

今でも多くのマンションや一般住宅で、「オール電化」と称して耳障りのいい宣伝文句で、このIH調理器が導入されています。新築住宅(1戸建て)の3件に1件、新築マンションでは、7割がオール電化で、IH調理器が設置されているとのことです。
実はこれは、家電メーカーと電気を沢山使わせて大儲けを企む東京電力など、電力会社の宣伝によるところが大きいのです。
マンション建設業者や住宅建築業者らは、IH電機メーカーらの宣伝、営業文句に載せられ、また各戸にガス管を引く為の工事の手間が省け、建築コストを大幅に削減できるということで、オール電化が拡大した背景があります。 1999年から2004年の間に、500万台出荷されているとのことです。問題なのは、一度設置してしまうと、変更がなかなか難しくなってしまうことです。 マンションに至っては、ガス管が配管されていないので、ほとんど変更が不可能なことです。
一般住宅でもガス調理器に変えるのに80万円位の費用が掛かってしまうようです。さらに、IH調理器の消費電力は、1口2000ワットです。3口使うと6000ワットにもなってしまいます。
              
>>>続く ※船瀬俊介氏著「知ってはいけない」「やっぱりあぶないIH調理器」より



メルマガの紹介です。平成29年7月21日

メール通信 復活 第25号 平成29年 7月20日
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| 縄 文 ・ 信 愛 勇 |
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ご購読者様

懸案の新刊本が発行の運びとなりました。
すでに、出版社の高木書房の斎藤信二社長さんの手際の良さで、「アマゾン」での購入手続きもしていますので、どうぞ、よろしくお願いいたします。

もちろん、直接私宛にご連絡いただければ、発送いたします。

わが社のホームページ(「株式会社縄文環境開発」で検索)の「トピックス欄」には、何度かこの件について載せていますが、改めて今回の本について書いてみたいと思います。

今回の本は、今まで私が出版してきた10数冊の、いわゆる「実践記録」とは全く異なりまして、「今」「この時」に、これらの事を世に広めなければならない、という、かなり切羽詰まった高揚感から生まれたものです。

知り得た情報とその対処方法を見につけてしまった者は、それを公にして、一人でも多くに人にお伝えしなければならないという、一種の「義務感」から、準備を始めたものです。

昨年12月に、そのような衝動に動かされ、今年の4月中には発刊の予定が出来上がったのですが、それこそ何ものかの意図によって、延びに延びてようやくこのほど世に出ることとなったものです。

14日に手元に届き、15・16・17の3日間の連休中に、お世話になった方々にお礼の意味を込めて発送作業を続けたのですが、思いのほか反響が大きく、まさに「わが意を得たり」という感じでいます。

何人かの方から読後の感想をいただいていますが、今日はその中からお一人の方の分だけ、ご紹介したいと思います。
「内容、文言が非日常性、突飛なものばかり。自分の身の回りの知識、情報を一旦リセットし、考察しな おさなければいけないような、特異な内容に驚くばかりです。いずれ にしても、地球生命の存在のための 行動は素晴らしいです!」

私の浪岡中学校教諭時代に、生徒指導活動で大変お世話になった、地元の社長さんからのお便りです。
実を言えば、このような「反響」が、一番うれしいのです。
なぜなら、そもそもの出版の動機が、「常識」に縛られている方々に「超常識」の世界を知っていただきたい、という事であったからです。
この通信の読者の方々でも、今までの「社会常識」に捉われておられる方もおられるでしょうから、ぜひ、この機会に「超常識」の世界に足を踏み入れて欲しいと念願いたします。

ありがとうございます。

(株)縄文環境開発 木村将人



お客様とのやりとりをご紹介します。平成29年7月19日

T 様平成29年6月8日

おはようございます。

ご注文ありがとうございます。

今回、ご注文の品々の外に、
サービス品も、一緒にお送りいたします。
ご利用ください。

私はこれから、新幹線で上京です。
今日と明日、仕事ですが、
10日は、帰るだけです。

もしも、Tさんのご都合がつけば
10日の午前中にでも、お会いしましょうか。
お住まいの周辺の環境を確かめたいという
気持ちがあるのですが・・・・。

私の携帯は ○○○-○○○○-○○○○です。

ご都合をお知らせください。

ありがとうございます。

木村将人


木村将人様平成29年6月10日

こんにちは。
お世話になっております。Tです。

先ほど商品が届いて設置いたしました。
サービス品が、あまりにたくさん入っていましたので、
びっくりいたしました。ありがとうございます。
大切に使わせていただきます。

設置前と設置後の写真を4箇所から撮影しましたので、
画像を送付いたします。

今回は残念ながら、お会いできませんでしたが、
次回はお会いできればと思います。

よろしくお願いいたします。


T 様平成29年6月11日
おはようございます。

約束を守れないで、すみません。

夕べ遅く帰ってまりまして
今朝早く会社に出て、メールを拝見いたしました。

写真、点検いたしました。
あまりのことに、びっくりしています。
設置前の、マイナス波動の凄さに、です。
マイナス1000万馬力でした。
こういう生活環境に住んでいれば
どんなに壮健な心身でも、不具合を生じます。

ところで、設置後の馬力数は
プラス1億馬力になっています。
これもまた、驚きでした。

やはり、4本一組でなく5本にしたのが正解でした。
今後の、参考になりました。

もう、大丈夫です。

一日一日の、実体感を、お楽しみください。

ありがとうございます。

木村将人


木村様平成29年7月16日
お世話になっております。Tです。
宇宙エネルギー戴パワーのオール電化住宅用を設置して約1カ月が経過いたしましたので、効果をお知らせいたします。

まず、設置後すぐに1年半前くらいから、膝の痛みがあり、整体等に行っても、すっきりしなかったのですが、それが、すーっとかなり楽になりました。まだ完ぺきではありませんが、完治も近いと思っております。

それと目のかゆみが不定期にあったり、鼻の通りが悪かったのですが、それらも設置後ほとんど気にならなくなりました。
この目と鼻は最近どんどん悪くなってきている感じがありましたので、
本当に助かります。ありがとうございます。

また、腹巻用は毎日身につけておりますが、お腹が冷えづらくなったと思います。
最近性欲が減退していましたが、少し戻ってきているようです。

今回の変化から、やはり電磁波の影響をかなり受けていたんだなと思います。

今後も心身がどんどん健康になっていくことが楽しみです。

話は変わりますが、木村さんの最新本をアマゾンで予約させていただきました。
大変楽しみにしております。

縄文波動問診法はまだ習得には至っておりません。
自宅の宇宙エネルギー戴パワーの設置前と設置後の写真で練習しておりますが、なかなか難しいですね。
コツはなにかありますか(笑)やはり練習のみですかね。

最期に、縄文環境開発さんではJKK工法があると思いますが、魚の水槽に使えるものを開発していただけると助かります。
例えば、掃除が1年くらいまったく必要なくなるとか・・
現在バクチャーという商品の水槽用がありますが、もう少し強力なものができないものかなと思いますので。
あまり需要がないかも知れませんが、水族館なんかでも応用できるのではないでしょうか?
勝手に私の考えを書いてしまってすみません。

また何か気づいたことがありましたら、報告させていただきます。

今後とも、よろしくお願いいたします。

施工前

マイナス1千万馬力 T氏宅

施工後

プラス10億馬力 T氏宅



 「全ては、宇宙が教えてくれた」HP、アマゾンで発売開始!平成29年7月18日

わかったこと、やって来たこと。
そしてまた、わかったこと・・・。
全ては、宇宙が教えてくれた

が 当社ホームページ、アマゾンで発売開始致しました。

当社からはこちら

木村将人からの、切なるお願いです。

今回のこの本は、私が今までに世に出した10数冊のような「実践記録」ではありません。
「今」、「この時」に、この本を世に出さなければならない、という
止むにやまれぬ、切羽詰まった衝動から生まれた本なのです。
「知ってしまった」、「知らせてもらった」からには、
「多くの人に伝えたい」、「伝えなければならない」という、義務感からの執筆でした。
一昔前の我が日本という国では、到底、考えられないような
悲惨な、無残な、そして、短絡的な事件・事故が続出しています。
それら「結果」には、必ず「原因」があるのです。
ところが、
行政やマスコミや、知識人などという学者たちは、「結果」のみを追い求めています。
これでは、未来永劫、解決方法は見出せません。
敢えて、言わせてもらいますが、
この本には、それらの「原因」を「知らせていただいた」ところから導き出された「解決方法」を書いたつもりなのです。
ぜひとも、御自ら実践してみてください。
そして、「体感」し、「納得」出来た時には
どうか、一人でも多くの方々に「伝えてあげて」下さいませんでしょうか。
「自分の命は、自分で守る」ための手段方法があることを!
現代社会は、こういうところまで、来てしまっているのです。

どうぞ、よろしくお願い申しあげます。 木村将人



出版社の「高木書房」さんのHPから、拝借しました。 平成 29年 7月12日

わかったこと、やって来たこと。
そしてまた、わかったこと・・・。
全ては、宇宙が教えてくれた
■著者 木村 将人
■定価 1,728円
2017年8月1日発売

わかったこと、やって来たこと。
そしてまた、わかったこと・・・。
全ては、宇宙が教えてくれた

ISBN978-4-88471-453-6  C0011
著者 木村 将人
定価 1,728円(1,600円+税)
256ページ A5判 ソフトカバー


『奇跡のりんご』の木村秋則さん推薦
木村将人さんは、「目に見えないものの存在」を理解しあえる、私の地元(青森県・津軽地方)では、数少ない友人の一人です。本書を推薦する所以です。
多くの人たちに読んでいただきたい本です。


木村秋則さんからのプレゼント
「宇宙エネルギー戴パワー」商品をお買い上げいただいたお客さんからは、お礼の電話やメールが続々と来るようになり、我ながら驚きと感動の日々が続きましたが、購入してくれる人の範囲はごく限られていました。
そこで、もっと世間に広めなければならないと、当時、親しくしていただいていた木村秋則さんを訪ねました。
「目には見えないけれども、大事なことはいっぱいある。来月、東京で五百人くらい集まる会場で1時間半の講演があるから、最後の30分をあなたに上げよう。そこで説明すればいい」と、信じられないプレゼントをいただいたのです。
当日は、私の説明だけでも会場の皆さんは目を輝かせていましたが、ふと思いついて「実は、この会場に私の仲間のお医者さんが来ています。ちょっと変わったお医者さんです。その方に、ご自分の体験をお話ししていただきましょう」と、いきなり振ってみました。
本人は、悠然と登壇して、ご自分の体験を話して下さったのです。
この日以降、一気に認知度は上がり、売り上げもうなぎ上りになっていたのです。その後も、全国各地の利用者のお医者さんが口コミで広げてくださいました。(本文より)

宇宙からの授かりもの「電磁波被曝解消技術」
「木村社長、これ、社長が発明したのかい?」
「私にそんな才覚あると、思うかい?」
「思わねえなあ。いっつも、酒ばっかり飲んでるしなぁ~」
「これらは、天からの授かりものなんだよ」
「そうかぁ、授かりものかぁ。そんなら、分かる気がするなぁ~」
 ある日のお客さん(農家さん)との会話です。
( 本文より(本文より) 

科学の進歩により我々は多くの「便利さ」を享受しています。一方で電気・電子機器から派生する「電磁波」による悪影響も指摘されています。それに対し著者は「授かりもの」としてしか言いようのない「電磁波被爆解消の技術」を本書で紹介しています。
加えて第2部の熊倉祥元さんとの往復メール書簡は圧巻です。
第3部もまた著者の生き方を示し森信三先生の厳しいお言葉も登場します。
目  次
はじめに


第一部 宇宙からの授かりもの
第一章 「オーリングテスト」と「縄文式波動問診法」
第二章 「ホ・オポノポノ」と「宇宙エネルギー戴パワー」
第三章 宇宙の意志からの授かりもの
第四章 「宇宙エネルギー戴パワー」製品の広がり
第五章 アトランティス文明との関わり
第六章 あっしのせいじゃあ、ありませんよ
第七章 若い頃の断食・水行修業
第八章 大人への扉
第九章 フリーエネルギー研究の先人から学んだこと
       1 飯島秀行さんから学んだこと
       2 重川風天さんから学んだこと
       3 仲宗根宏さんのこと
第十章  「邪気」ということ
第十一章 「十界」ということ
第十二章 「耕盤はづし」ということ


第二部 「本音」の、往復メール書簡
熊倉祥元さんとの往復メール書簡
出版の遅れに意味があった
師匠から破門される


第三部 過去の『実践記録』から、今、わかったこと
粗末な小屋でも、柱は四本必要だ
「信愛勇」について
恩 人
森信三先生の、一喝
森信三先生から賜った「序文」


 おわりに

木村将人プロフィール
昭和17年(1942年)、青森県黒石市生まれ。
東奥義塾中・高校を経て、昭和42年、東洋大学文学部国文学科卒業。
以後、青森県各地で中学校教師を勤める。その間、へき地教育10年、生徒指導専任教諭9年、知的障害学級担任7年を経験する。生徒指導専任教諭時代には、青森県警本部長賞を受賞。


平成13年3月、定年まで2年を残して、34年間の教師生活を終える。
平成14年7月、仲間とともに「企業組合縄文環境開発」を設立する。
平成21年9月、企業組合を円満解散し、「株式会社縄文環境開発」を設立し代表取締役となり現在に至る。


企業活動を行う傍ら、講演活動も行っている。
主な講演テーマは、「なぜ、学校は今も荒れ続けるのか」「日本再生への道」「体の健康・地域の健康」「縄文式波動問診法で電磁波の害を体得し、その対策を知る。」「宇宙エネルギーとその活用方法」等々。


現在の役職
 ・株式会社 縄文環境開発 代表取締役
 ・縄文研究所 所長
 (「縄文式波動問診法」の伝達講師 ・ 宇宙エネルギーの応用研究 )


著 書  『信愛勇への教師像』(たいまつ社)
 『まごじら先生ぬくもり通信』(津軽書房)
 『ドラマのある学級経営』(明治図書)
 『一沈一珠』(津軽書房)
 『なぜ学校は今も荒れ続けるのか』(致知出版)
 『日本再生への道』(五曜書房)
 『太宰治―聖書を中心としてー』(高木書房)
 『りんごの町・板柳と、ちっちゃな会社の大きな挑戦』(高木書房)
等、計12冊。
  他に、雑誌等への連載、寄稿多数。


「アマゾン」で、予約注文できます。



私の新刊が発売になります。平成 29年 7月6日

書店用のチラシを掲載いたします。



東京のお客様から写真が届きました。平成 29年 7月4日



メール通信 復活 第 24号 平成 29年 6月19日

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| 縄 文 ・ 信 愛 勇 |
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ご購読者様
前号発行からほぼ一ヶ月が経ちましたが、その間の主なる行動を記してみたいと思います。

6月2日
初めて地元(青森県)での、勉強会。題して『日常生活にすぐに役立つ健康教室』
歯科医師の對馬人志先生とのコンビで、青森市内のホテルを会場にして行いました。
県外では、この数年の私のやっていることを理解してくださる方々が増えていまして、お話しする機会も増えていたのですが、地元(青森県)では、単なる変わり者としての評価か、せいぜい「生徒指導の木村将人」「ボランティアの木村将人」くらいの認識しかありませんでしたので、地元での発信は今までは躊躇してきたのですが、思い切ってやってみました。
今回を「第1回」と銘打って、地元でのさらなる展開を視野に入れての決断でした。
ホテルの会議室の許容人数ギリギリの30人限定で通知を出したのですが、東京から2人、岩手県から3人を含めて、37人の盛況でした。對馬先生のブログでの告知がモノを言った結果です。
参集者の方々の受け止め方は、私の想定をはるかに超えての大成功でした。
「次は、いつ、どこでやるのですか」という声が多数発せられ「ああ、やっぱり、世の中の動きが変わってきてるんだなあ」と実感したことでした。 主催したい、という人も何人か現れて、「わが意を得たり」と、喜んだことでした。

6月8日 東京
上野アメ横近くの居酒屋で、小国中時代の教え子二人と楽しい歓談。
東京在住の比内則行君と長野県中野市から駆けつけた斎藤(現・金澤)勝弘君との3人での会食は、あっという間に数十年前の小国時代に返って、本当に楽しい時間でした。
「君」呼ばわりしましたが、二人とも58歳になっていたのでした。それぞれの職場では「管理職」であり、仕事の事も話題になりましたが、ほとんどの時間を、私の今やっていること、今度の本に書いた内容の事に費やし、二人とも大いに共感してくれて、今後の自分たちの生活にも取り入れてくれ、世に広めてくれることになったのは、望外の幸せでした。

6月9日 東京
「高木書房・創立50周年お祝いの会」に3人の発起人の一人として出席。
びっくりするほどの多種歳々の出席者に、斎藤信二社長さんの人脈の広さに改めて驚嘆・感動したのですが、この席に高校時代の同級生で、このほど高木書房から自伝を出した、前板柳町長の舘岡一郎氏を誘い、私と斎藤社長さんの共通の友人として出席してくださった防府市の市長・松浦正人氏への本の贈呈式をサプライズで演出したのです。
松浦市長さんとは数年前に致知出版社のパーティで隣り合わせに座って名刺を交換するという機縁からお付き合いが始まり、以後、様々な場面でお世話になり、親しさも増してきて今では私の事を「最も親しい友人の一人」に数えてくださっていますので、厚かましくも、出席をお願いし、あまつさえ、皆さんの前での突然の「本の贈呈式」演出もお願いしたのですが、快く応じてくださったのでした。
ちなみに、松浦市長さんは、この日の2日前に「全国市長会会長」に就任されたばかりの超過密スケジュールの中、笑顔で出席してくださったのでした。

6月10日
東京からの帰りの新幹線の中で、ふと思いついて、木村秋則さんのアポを取ることができ、新青森駅から岩木山の麓へ直行しました。今度の私の本に、秋則さんの事を3カ所に書いていまして、その「事後承諾のお許し」を得るためでした。それまでも、何度かアタックしていたのですが、なにせ、今や「世界の木村秋則先生」ですので、超ご多忙であり、加えて体調も余り思わしくないという状態でしたので、叶わなかったのです。
この日は、たまたま空いていて、前日も、また翌日からも予定が入っていたというのでした。
私のお願いには、例の歯の抜けた口を大きく開けて大笑いしながら、二つ返事でお許しいただいたのでしたが、さらに大変なプレゼントまで頂戴したのでした。 いつも、秋則さんとの連絡をしてくれている友人の佐々木雅久さんの発案で、今度の本の「帯」に推薦文を書いてくださるというのです。さっそく、ツーショットの写真にまで納まってくださったのでした。
なんとまあ、ありがたいことよと、天地宇宙、四方八方に心の中で手を合わせたことでした。
なお、本の出版は7月にずれ込みますが、10日前後には世に出るようです。

6月17日
「舘岡一郎氏の出版記念会」に参加し、友人として編集を少しばかりお手伝いしたという事で、発言の機会を与えられました。会場には東京から高木書房の斎藤信二社長さんも駆けつけてくださいまして、160名を超す大盛況でした。
舘岡氏の本の内容は、単なる実践記録にとどまらず、全国の行政にかかわる方々の「教科書」にもなり得るほどの、素晴らしいものです。そういう確信が生まれたからこそ、東京で「全国市長会会長」に対して、その旨をお伝えして「贈呈式」を仕組んだのでした。
舘岡さんの会でそのことを地元の方々にご紹介したのは、言うまでもありません。

本の題名は『青森県板柳町の軌跡 日本一のりんごの里づくり』です。税込、2000円ですが、「これは、どう見ても3千円以上の価値はある」との評価をいただいています。
政治や行政にかかわる方々、「町おこし」「地方再生」に携わる方々には、ぜひとも読んでいただきたい本です。アマゾンでも購入できます。よろしくお願いいたします。

「 あ る 情 報 」
1年ほど前から倉敷市の友人で医師の桑原先生から勧められて「飯山一郎」さんという方のブログを読んでいます。この方は、驚くべき多方面からの情報を得ておられる方で、しかも、今のネット社会にはびこっている「陰謀論」でいたづらに不安を広めるというようなお方ではなく、実にユニークでユーモアに包みながら、健康な日本人論や政治論を書かれているお方です。

この方の、2017年6月10日(土)の記事は、特別大きな活字が躍っていました。

デブリが鎮まり・・・ 濃霧が消えた! 豪雨も止んだ! 日本は助かるぞ
今は、日本中が安心できる状態になってきている。実際に! 事実! 現実!
あの凄まじかった濃霧と、高湿度と、豪雨、止んでるでしょ。
これは間違いなく、フクイチのデブリが沈んだ! 温度が下がった!ということなのだ。

(中略)日本には「神風が吹いた!」としか言いようがない奇跡が起こっていたのだ。(中略)それにしても・・・、昨年までの濃霧と、高湿度と、豪雨、あれは本当に凄まじかった。あの濃霧、高湿度、豪雨の原因はフクイチの地下にあったデブリに海水が流れ込んで、莫大な量の水蒸気や湯気が発生したためだ。このことはをワシは言い続け、書き続けてきた。


デブリとは何のことかわかりませんで、調べてみましたら「溶け落ちた核燃料」の事でした。
普段は冷静沈着な飯山氏が、これほどまでに興奮する文章を書くのには、いったい過去に何の根拠があったのだろうと読んでいたら、過去の記事の索引も記されていましたので、検索して読んでみました。
なるほど「書きまくって」いました。しかも、出所のはっきりしているデータや写真を詳細に使って。
それを読むまで、私はこれらの「事実」を全く知りませんでした。
一読の価値があります。過ぎてしまったことですが・・・・。
「飯山一郎」で検索できます。


ところで、6月17日の飯山氏のこの文章を読んで、私はどうしたか?

ただ、ニンマリとほくそえんだだけでした。

ありがとうございます。



 先日メールいただいた、東京のH・Nさんから...東京都 H・N 様

また、ありがたい情報が寄せられました。



燃費が!!東京都 H・N 様

「電気自動車用」(25000円)を買って、運転席のマットの下に置いて、ドライブして確かめました。
片道100キロ、往復200キロの行程で、途中、120キロほど高速を走りました。
いつもだと、途中で眠くなるのですが、今回は、全くそのようなことはなく、快調でした。
驚いたのは、燃費が驚くほど上がったことです。
私の車は、トヨタクラウン アスリート 3500ccです。普段は、平地を走るときには リッター5キロ以下で、高速道路でも8.5キロくらいが普通なのですが、この時は 往路が10キロ、復路は、なんと11.4キロまで伸びたのです。
びっくりしました。
こういう事ってあるんですね!
ありがとうございます。感謝感激です!



お客様からのうれしいお便りです。平成29年6月7日

最近、iphoneに触ると、手のひらに、ピリピリ、チクチクと刺すような痛みと痒さが出ていました。
これは電磁波の影響か?と思って、ゼロ磁場グッズを買ってみました。
約2センチ四方の水色のカードの商品を見て、本当に、これで・・・??って感じました。
しかし、封筒から出した瞬間に、温かさというか、安心感というか、なんなのか、ふわ~っと、そういった感じを、ソレから感じました。

早速iphoneケースの中に忍ばせてみること2日間。
朝方は酷かったチクチク、ヒリヒリした刺激が・・・、
無くなった!
すげー!
ありがとう、縄文環境開発さん。
ありがとう、木村さん。


最近、「チクチク、ヒリヒリ」という表現をして、電話相談して来る方が増えていましたが、この方のように劇的に改善されて、喜んでくださるお便りをいただくと、本当にうれしくなります。
宇宙エネルギーは、まさしく「愛の波動」なんだなと、改めて感謝しています。



今朝、久しぶりに. .平成29年5月11日

自称「日本一儲けられない歯科医」の對馬人志先生のブログを開いてみました。
4回目の、燃費削減の結果を写真入りで紹介しています。カタログにある燃費表示を「また、越えた」とあります。
「宇宙エネルギー戴パワー」製品の自動車への商品は、社内の電磁波被曝を解消するのを目的として開発したものですが、その「副作用」として、「燃費が上がる」という報告が、実に多くのお客さんから寄せられていますが、「証拠写真」をご自分のブログに載せて「宣伝」してくれるのは、對馬先生だけです。本当にありがたいことです。
ただ、製造メーカーの私としましては「これを使えば燃費が上がります」という文言は、営業トークとしては、使えません。
お客様の口コミに、更に、期待しているところです。

「対馬人志」で検索してくだされば「人生バックドロップ歯科医の裏健康の館」という欄に、今回の外にもたくさんのオモシロイ記事が載っています。



先日、10年ほど前に発行され一度は読んだ. .平成29年4月25日

船井幸雄氏と中矢伸一氏との共著『いま人に聞かせたい神さまの言葉』という本を読み返してみました。
その中に、最初に読んだ時の記憶はきれいさっぱり残っていませんでしたが、次のような箇所が目に留まりました。
まとめてみます。

「老いず、病まず、弱らずに天寿を全うするには、その人の生活環境からあらゆるマイナス要因を除去する必要がある。体内から重金属を除去し、有害な電磁波の影響をなるたけ受けないことが不可欠だ。ただ、これらの技術は、フリーエネルギーと同じで、そう簡単にはできないのではないか。しかしながら、これまでは考えられなかった技術や発明、革新的発見などが世に出ることが予想される。トンデモナイものが続々と現れる可能性がある。」

ここの部分を読んで、笑っちゃいました。まさに、わが社が今売り出していることを、船井氏と中矢氏は10年前に”予言“してくれているからです。
船井氏はすでに亡くなられましたので、わが社の製品をお見せできないのが残念です。



昨日、大阪の友人から. .平成29年2月28日

電話がありました。
3年ほど前に近畿地方のある競走馬専門の牧場に行ったことがあります。
馬たちを強制的に歩かせる施設に入れるとき、暴れて苦労しているのだが電磁波のせいではないか、というのです。
行ってみると、大きいなドーム型の建物があり、その中心の柱が動力でぐるぐる回っていて、
何頭もの馬たちは、その動きに合わせて歩かされるのです。
いわば、自動の手綱とでもいう仕掛けです。
これは、競走馬にとって、欠かせない運動の一つだといいます。
電話の主はこんなことを言うのです。
電磁波被曝防止をセットする前の、あの牧場の馬の勝利数は、ずっと1ケタであった。
二年目になったら、それが2ケタになり、今年はすでに2ケタになった。


強制的に散歩させられるたびに電磁波を浴びていた馬たちが、逆に、宇宙のエネルギーを一身に浴びながら気持ちよく散歩できるのですから、気分もよいだろうし、体の調子も良くなるはずです。
そこの牧場のお馬さんたちの勝利数は、さらに伸びることでしょう。



東京にお住まいの方からのお問い合わせがありました。

以前、「縄文キッド」を買って、いつもすごく快調です。
ところで、国内での飛行機の旅の時は、あらかじめ検査の皿に乗せて通過するのですが
外国旅行の時には、面倒なことになりました。
最初の頃に販売していた塩ビパイプ仕様のものは、今はないのですか。
あれだと、金属探知機に触れないので、身につけたまま、通れるのですが
」と。

なるほど、そういう事もあるのかと、塩ビパイプ仕様の商品を買っていただきました。



東京赤坂の、株式会社致知出版社の自社ビル全体のゼロ磁場化 . .

月刊雑誌『致知』の読者が10万人を超え、毎月、人間学向上のための新刊書を次々と発刊している出版社です。
藤尾社長さんとは30年以上前からのご厚誼があり、先日、ご注文いただきました。
この時は、製品のみをお送りし、社員さんに設置していただきましたので「証拠写真」は写すことが出来ませんでした。



神奈川県茅ケ崎市の方から. . .

電話での問い合わせがありました。

電力会社を代えたら、スマートメーターをつけていった。 スマートメーターから発生する電磁波が気になるのだが、今出ている【宇宙エネルギー戴パワー】商品の内、どの商品が役に立ちますか」と。
初めてのケースなので、早速調べてみましたら、 5000万馬力の製品が必要とわかりましたので「乗用車用」をお勧めしましたら、 早速、ネットでご注文いただきました。
こういう面でも、電磁波被曝を気にしておられる方が出てきたことと、 それにすぐに対応できる弊社の商品があったことに、ビックしています。



先日、静岡市へ出張した時お世話になった方から. .

知人の女性のおなかの赤ちゃんが逆子で、心配しているが何かいい方法はありますか
との質問がありました。

以前、ある産婦人科の先生の言葉がヒントになって「ベンキーZ]という商品を世に出しているのですが、その時は持ち合わせていませんでした。
幸い「腹巻(腰巻)用」が1枚だけあったので、それをプレゼントしました。
それから三日後、次のようなメールが届きました。

先日逆子で困っている女性の話をしましたが、おかげさまで、昨日逆子が自然に治りました。
今日、帝王切開の手術日だったのですが、ギリギリ間に合いました。

へえぇー、と、私の方もびっくりでした。
単なる偶然とは思えませんでした。



「宇宙エネルギー戴パワー」製品の新商品が出ました。

従来の『乗用車用』は、ガソリン車とハイブリット車を対象に誕生しました。

使用した方からは、「疲れなくなった」 「どうも、燃費も上がっているようだ」との感謝のメールがたくさん寄せられていました。
ところで、「新型プリウス」誕生以来、各社が電気系統を重視する新車を次々と世に出していますが、ある日、それらから発せられる電磁波のマイナスパワーを 「縄文式波動問診法」で調べたら、従来の『乗用車用』では、間に合わないことが分かったのです。

そこで、馬力数を上げて、試作品を作り、何人かの方に試していただきました。
そこから生まれたのが、新商品『電気自動車用』です。

7000万馬力です。価格は、3万円です。
10cm四方、厚さは5mmの、ゴムマット仕様です。
運転席の足元のマットの下に置くだけで、社内の電磁波被曝から解放されます。



『敷地・建物全体 ゼロ磁場工事』のご注文、増える。

ホームページに紹介された後に、敷地・建物をそっくり電磁波被曝から解放されたいというお客さんが増えてまいりまして、そのための県外出張が多くなっています。


群馬県みどり市 星野さま

金曜日にお電話があり「こんなすごいものがあるのなら、すぐ設置したい。明日来てくれ。キャッシュで払うから」 そこで、急遽、製品(1個1.5キロ×5個)を持参で駆けつけました。
設置して、家の中に入り、ソフアーに腰かけたとたんに、「あれっ、何だか体があったまってきた」と星野さん。 1時間ばかりおしゃべりして、支払いのために札束を数えていたら、またも、「あれっ」と不審顔です。 「今までは、金を数えるときには指が乾いて、数えにくかったのに、今は指がしっとりとして、数えやすいぞ!」 星野さんはその後、個別の「宇宙エネルギー戴パワー」商品をたくさんご注文下さり、ご友人たちにプレゼント してくださっています。ご自分の高級車にも、しっかりとセットしてくれています。


大阪市 (株)ベストバイ社長 福嶋進様

福嶋さんからは、本社とご自宅と両方一緒にご注文いただきました。
本社は大阪城を見下ろすような「クリスタルタワー」の10階フロアでした。
このオフエスビルには、日本の超一流の企業がほとんど事務所を構えていました。
ご自宅は奈良市の高級住宅街。高圧電線や携帯電話用のアンテナ塔等が散見され、ご自宅も電磁波にまみれておりました。
事前事後に、ご本人の左手をアンテナ代わりにして、電磁波の有無を確認しましたら、その違いの不思議さにびっくりされていました。
どういう仕組みになっているのかは理解できないけど、このパワーの違いは信じられます。
とのコメントをいただきました。


東京都港区銀座 Aさん

昨年、事務所を移転したら原因不明の体調不良に陥り、数か月我慢した末に受診したら「即入院」と言われ、一か月余入院。
体のどこも、取り立てて異常は見つからなかったと。
旧知のご恩ある方でしたので、電磁波の害を説明しましたが、「よくわからないけど、やってもらおう」という事で、設置。その後のご報告を楽しみにしているところです。


青森県弘前市 Nさん

映像関係を仕事にしておられる一室には、5~6人の社員さんが、各種の電化製品に囲まれて仕事をしておられました。
皆さん、なんだか元気がなさそうでした。
冬場でしたが、雪を掘っての設置作業。一か月ほどして訪問した時には、社員さんの様子が、心なしか朗らかに感じられました。


静岡市 E研究所

たくさんの電気電子機器に埋まり、工場は大型の各種電気器具が満載でした。
「これを設置することにより、より良い製品が出来ますよ」と言っても「そうなれば、うれしいですねえ」と、半信半疑のご返事。
ここも、今後の成果が楽しみです。

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