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社長 木村将人プロフィール

昭和17年(1942年)、青森県黒石市生まれ。
東奥義塾中・高校を経て、昭和42年、東洋大学部国文学科卒業。
以後、青森県各地で中学校教師を勤める。その間、へき地教育10年、生徒指導専任教諭9年、知的障害学級担任7年を経験する。 生徒指導専任教諭時代には、青森県警本部長賞を受賞。


平成13年3月、定年まで2年を残して、34年の教師生活を終える。
平成14年7月、仲間とともに「企業組合縄文環境開発」を設立する。
平成21年9月、企業組合を円満解散し、「株式会社縄文環境開発」を設立し代表取締役となり現在に至る。


有用微生物群(JOMON菌)の効能をベースに、独自の工夫を加えた環境浄化工法(JKK工法)を確立し、青森県内 をはじめ、全国各地で近代社会が生み出した負の財産ともいえる汚染個所の浄化作業を生業としている。特に『磯焼け現象』 解決のノウハウを確立し日本中の磯焼け解消に向けてエンジン全開中。また、JOMON菌をベースにして、りんご栽培の 大敵フラン病を克服する技術を開発した。さらには有機栽培農家を指導普及し、その仲間のこだわりの「安心」「安全」な生産物を全国向けに販売している。


企業活動を行う傍ら、講演活動も行っている。
主な講演テーマは、「なぜ、学校は今も荒れ続けるのか」「日本再生への道」「体の健康・地域の健康」「縄文式波動問診法で電磁波の害を体得し、その対策を知る。」 等々。


壱年ほど前に「宇宙エネルギー戴パワー」活用の電磁波被曝解消の技術を確立し、生活空間の電磁波被曝から身を守る「電磁波グッズ」 を開発。「お部屋丸ごと・一軒丸ごと」のゼロ磁場化から、「敷地全体・建物全体のゼロ磁場化工事」でも成果を上げている。
 また、本物のオオカミ(ハイブリットオオカミ)の動物界における役割を基礎に、野生動物による甚大な被害を食い止めるため、 『ウルフパトロール』を実施し、オオカミの糞から開発した『ウルフンエキス』の製造販売をして農家さんに喜ばれている。


現在の役職
・株式会社 縄文環境開発 代表取締役
・縄文研究所 所長(「縄文式波動問診法」伝達講師、宇宙エネルギー=フリーエネルギーの研究開発)


著 書
『信愛勇への教師像』(たいまつ社)
『まごじら先生ぬくもり通信』(津軽書房)
『ドラマのある学級経営』(明治図書)
『一沈一珠』(津軽書房)
『なぜ学校は今も荒れ続けるのか』(致知出版)
『日本再生への道』(五曜書房)
『太宰治一聖書を中心として』(高木書房)
『りんごの町・板柳と、ちっちゃな会社の大きな挑戦』(高木書房)等、計12冊。
他に、雑誌等への連載、寄稿多数。
 詳細は木村将人の出版物

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